子供の頃 心の中に残った不思議な事のひとつは
この絵本の中の
寒い冬の日 小人達に会いに来る白雪姫が
空から降りてくるような絵です。
そして
小人達にさみしがられながら帰っていく時も
空へ帰っていくような絵です。
祖父は「それはクライドルフさんとおはなししないと分からないことだね」
と言いました。
(この絵は白雪姫が来た場面です)
















(この絵は帰って行くところです)