思っていることがまとまっていないのに
文章にするのはよくないけれど
また消してしまうかもしれないけれど
ノートとか日記はそういうものかしらと思えたので
書いています。
(姉さん 真二さん 澤さんへ) 
昔に精神科医である先生がおっしゃっていた
「死んでしまったら楽になるのか」のようなおはなしを
昨夜からまた考えています。
昨日の夕方に とても可愛らしい小さい灰色の仔猫がいました。
両目とも見えていませんでした。
左目は眼球がないようで 右目も回復は難しそうに見えました。
風向きや音を感じて ふらふらと少し歩いて 植え込みの下でじっとしていました。 
少し離れた所に大人の猫がいました。お母さんかもしれません。