休日でした月曜日に「クライドルフの世界」を観てきました。
絵本など印刷された物や
パソコンの画面では感じることができないものでした。
原画は思っていたより もっともっと繊細でした。
とても細い線と言葉では伝えられないきれいな色でした。
植物や動物の絵の感じとは違う人物画のデッサンも素敵でした。
「亡くなる」という事がとなりにあるような悲哀や
ユーモアのある絵がありました。