具合が良くない時のおはなし。
ひとりでいたい時と 傍にいて欲しい時が
あると思うけれど
今日は傍にいたいようで 移動するたびについてきてくれました。
ちゃんと安心できているといいけれど
わたしが台所へ行ったりベランダへ行ったりするから
そのたびについてきて ちょっとかわいそうでした。
眼は随分と調子が良くなったようです。
夕方には ごはんをもりもり食べて
ペットボトルのふたを転がして遊ぶ余裕も出てきました。
さみしいのか足の甲の上で寝ていた時は
可愛かったです。
右の写真は 用事があってわたしが身体の下から足を抜いて
立ち上がった時です。
転がっていて可愛いから写しちゃった。