うれしいフラックスのおはなし。
北海道からフラックスの押し花と種の贈り物が届きました。
青いインクで書かれたお手紙には
「北国から」という言葉がありました。
素敵でした。
とてもきれいに包んでくださったので
うっとりとしてなかなか開けることができませんでした。
そのままソファーで眠ってしまいました。
スミレちゃんが顔と頭に乗るので目が覚めました。
押し花はうっすらと透けて見えていました。
種は「なんてかわいらしい!」と思いました。
本当に小さくてごまみたいです。
おいしそうにつやつやとしています。
亜麻仁油はこの種からとるらしいです。
来年の春に種を蒔くことが楽しみです。
小さい青い花は早朝に花開き午後にはしぼむのですって。
アドバイスしてくださった
「過保護にし過ぎない事」を覚えておきます。