小さいおはなし
ガラスのケースに入っていた
遺品の虫眼鏡や眼鏡や
ご友人に宛てた手書きの絵のポストカードをみていたら
ご本人にお逢いしたこともないのに
クライドルフさんという方が1863-1956の間 生きていらしたんだなと
(また上手く言えないけれど)うれしいに似た気持ちになりました。
なんだか元気になりました。
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