父が持っていた雑誌にあったのか
レコードの中に入っていた物に書かれていたのかは忘れてしまいましたが
大人になるずっと前に
Maurice Whiteの「僕は地球が愛がどんなに素敵かということを
最後の目を閉じる時まで ずっと歌っていたいです」
というような言葉を読みました。
素敵で泣きそうにとてもうっとりとしました。
どうしてそんなにうっとりしたのかというと
子供の時に 「地球は素敵なはず」
「愛する誰かひとりのために生きていたい」というのが将来の夢でしたので
規模はちがうけれど「思うところはいっしょ」とおませな感じで
思っていたからだと思います。
もちろん今でも素敵と思っています。