ハーブティーの送り主とは
ここに書いたけれども
もう消してしまった場所で10数年一緒に働いていました。
そこでの仕事は 力を抑制するということも必要で
あまり知られていないことかもしれませんが
同じ資格でも男の人が多い場所でした。
女の人は3人だけでしたので
3姉妹のような気分でもありました。
ちょうどみんな14歳違っていて
わたしは末っ子のようにいろいろ教えられ助けていただきました。
ところで
思い浮かべるのは恋のこと。
あの方は 姉さんに伝えたのかしら。
海を渡って追いかけたのかしら。
姉さんも含めて 友人のことは
いつも深いところは何も解っていないけれど
聞かないでいることも
赤毛のアンとしては 素敵で少し切なくて心配でそれから楽しみです。
そして姉さんは
誰かに宛てている手紙のような 自分のノートのような パソコンのこの場所を知らないです。
あちらもわたしのいろいろを知らないです。