絵本は「お茶の時間に来たトラ」 というおはなし。
ついさっき
いつ誰が(トラでも)来てもいいように
いつも瓶の中にお菓子があるような家になるといいなと
うっとりと思い浮かべていました。
毎週違うお菓子があるような楽しみ。